2014.10.13 日刊スポーツ新聞広告掲載
情報BOX

 


 




2014.10.7 婦人公論に掲載されました。
2014 芸術・文芸誌上展

 


 



2014.9.9 スポーツニッポン新聞広告掲載
情報BOX

 


 



2014.7.27 サンケイ新聞広告掲載
四季の本棚

 


 





2014.4.22 毎日新聞広告掲載

 


 





2014.4.2 毎日新聞掲載
BOOK WATCHING

 


 



 2014.3.14 産経新聞掲載
芸術と平和の祈り

 


 「120歳までも幸せに生きる家」夫婦が仲良く長生きできる家の秘訣!



 BUSINESS COMPUTER NEWS
 2013.10.14 Vol.1501掲載

   
 BUSINESS COMPUTER NEWS
 2013.10.14 Vol.1501 


 


 

     弊社代表 山根 一純の著書 「120歳までも幸せに生きる家」 エル書房刊 が紹介されました。


                       正しい家づくりとは何か


「人間の寿命は120歳」という説がある。では、人間を安全に守ってくれるはずの家の寿命は何年か。「建設白書」

(1996年度版)によると、日本の住宅の建て替え周期はたったの26年。35年のローンを組んだら、返済が終わるず

っと前に家の寿命が尽きてしまうことになる。住宅は、多くの人にとって一生に一度の大きな買い物だ。それだけに

慎重な検討を重ねて購入する人が多いと思われるが、実際には誤った家づくりが散見されると、本書の著者(

NPO法人 幸せな家作りの研究会・理事長は警告を鳴らす。                                                   

デザインがよくて安価な家/地震に強い家/シックハウスになりにくい家/省エネの住宅・・・・・どれもよさそうに思える

が、家の選び方としては間違っているという。何が間違っているのか?それは家を機能で選んでいるところだ。本当

に必要なことは、家族の健康とか幸せとか、そういう根本的なことではないかと著者は呼びかける。

家の機能以上に大切なことは、土地選びとか、素材選び、部屋の配置などであって、ここにウェートを置くべきだとし

ている。この本の核をなしているのは、風水にもとづいた家づくりである。風水といえば、非科学的と思われがちだ

が、先人が積み重ねてきた「経験知」なのだという。風水を軽んじて家を増築して、体調を大きく崩した著者自身の

経験も披露されている。

洋菓子メーカー、不二家の山田憲典会長(表紙写真の左)は、著者の持論に共感して推薦文を寄せてくれたそうだ。  


       BUSINESS COMPUTER NEWS 2013.10.14 Vol.1501 http://biz.bcnranking.jp/